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 ■ 法人にすることのメリット・デメリット 
 いざ、創業、独立を決めたけど、個人事業でするのか、株式会社や合同会社の法人でするのか迷うところではないでしょうか。下記は、法人化することの主なメリット・デメリットです。

メリット
・社会的信用がある。
・税金面に有利(1)
・資本金1,000万円未満の会社は設立から2年間は消費税を納めなくてよい。
・金融機関からの融資が受けやすくなる。
・国から受けられる助成金等の幅が広がる。
・赤字を7年間繰り越すことができる(個人事業は3年)。
・良い人材を集めやすくなる。
・相続の対象にならない(2)
デメリット
・赤字でも税金の負担がある。(法人住民税均等割・毎年7万円)
・設立に費用と手間がかかる。
・交際費の限度額があり、うち20%は経費算入できない。
・株式会社は、役員の変更が無くとも(重任)定期的な役員変更の登記が義務づけられている(任期最長10年)

*(1)税金面で有利
 まず、個人事業は、累進課税のため所得税と個人住民税を合わせると最高税率は50%になりますが、株式会社・合同会社は、原則30%の均一課税のため、法人税、法人事業税、法人住民税の合計しても約41%で済みます。したがって利益が大きい場合、株式会社・合同会社の方が低い税率で済みます。ただし、利益の少ないときは株式会社・合同会社の方が税率面で有利というわけでなく、赤字の場合、株式会社・合同会社は法人住民税均等割分の負担があることに対し、個人事業ではありません。
 また、株式会社・合同会社は事業主、経営者の給与や退職金も経費算入することができたり、生命保険が経費になるなど、個人事業に比べて必要経費にできる範囲が広く、節税しやすくなります。

*(2)相続の対象にならない
 個人事業は、代表者が亡くなると事務所や設備などが相続の対象になり、場合によってはバラバラに引き継がれ事業の存続に関わることにもなりかねません。また、相続ですので、多額の相続税がかかることもあります。  株式会社・合同会社ですと、代表が変わるだけで済みます。



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